私たちが提供していることSolution

M-GlobalSales


  • 文化・慣習・コミュニケーションの違いをふまえ、商談に関する徹底的なリサーチ・入念な準備・ゴール設定を行い、「Win-Win」な商談・契約条件を構築。またその商談実行を徹底伴走します

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コミュニケーションに関するお悩み


商談が成立しても継続契約にならない 

ビジネス内容に合った部署/キーパーソンが見つからない、繋げてもらえない 

ネゴシエーションの結果、想定していた利益との乖離が大きくなることが多い 

選ばれる理由

1
相手企業・商談概要の徹底理解と把握により、商談優位性・主導権の獲得 
企業・人(キーマン)・ニーズの把握及び理解
ベネフィット・コスト・リスクの定義及び定量化
商談主導権を保持するための準備項目をリストアップ、及び準備実行
2
最適な商談ゴール・裁定条件の設定、またゴールへの商談プロセスの設定
定量化された商談ゴールの設定、WIN-WINとなる裁定条件の設定
また戦略・商談プロセスを設定
3
プロのパートナーとして商談を伴走、目標成果の獲得・不測リスクをサポート
商談に向けてのドキュメントアドバイス・ロールプレイ・リハーサルの実行
商談プロセスのPDCA伴走 

本プログラムを通じて、初歩から契約締結・のちのフォローまで、海外営業ノウハウ全般を獲得できます
 

導入ステップ

Step1
商談概要の把握・定義 
■リスクとコストの定義・定量化
■ベネフィット・金銭的他定義
■データ分析を使用した付加価値バランスの定義

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Step2
商談の目的設定
■商談で得たい理想条件と最低条件

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Step3
相手企業の理解
■企業理念/目的/現在状況の把握
■相手方人格・組織目的の把握
■想定される個人・企業レベルの制約
■裏ニーズ把握

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Step4
裁定条件策定 
■相手企業/自社において、妥協しても安価でリスクが低い条件の特定
■相手企業の根本ニーズに応じた案リスト作成

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Step5
戦略策定
■ネゴシエーション戦略プラン策定
■予想される反論に対する答弁準備
■ロールプレイの実施、論理の確認

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Step6
通訳準備&リハーサル
■通訳への情報共有と共通理解確率
■留意点、行間を読んでほしい箇所等の共有
■リハーサル実施

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Step7
ネゴシエーション本番
■戦略実行

導入例


導入例1
会社の業種 メーカー
社名 N社
売り上げ規模 年商 70億 従業員数 64名中 対象5名
課題 欧州進出に伴う流通パートナー不適合
想定プロジェクトを実現可能な新規パートナーとの契約締結
課題解決
方法・結果
●参加プログラム:戦略策定/ネゴシエーションスキル
●結果:想定プロジェクトを実現できる流通パートナーの発掘・契約
前パートナー提示から単価利益率13%アップを実現
プロジェクト期間 各ワークショップ 3STEP週間
導入例2
会社の業種 メーカー
社名 Y社
売り上げ規模 年商 8億 従業員数 23名 対象6名
課題 “輸出ビジネス停滞
担当チームの機能不全”
課題解決
方法・結果
●参加プログラム:社員モチベーションへ変革&戦略策定/ネゴシエーション(海外)・イノベーション
●結果:輸出チャネル新商品契約2件、チャネルへの商品導入
プロジェクト期間 各ワークショップ 2STEP12週間
導入例3
会社の業種 商社
社名 R社
売り上げ規模 年商 3億 従業員数 10名 対象6名
課題 “海外営業がトップマター
社員は自主的に関与しない。”
課題解決
方法・結果
●参加プログラム:戦略策定/営業フォロー/実務策定
●結果:6名の営業見込みお客様獲得が平均5社/月
本6ヶ月において、3件の新規お取引
プロジェクト期間 各ワークショップ 3STEP6ヶ月

料金表


※価格はお問い合わせください。