私たちが提供していることSolution

M-Compass


  • Salesforce®ソリューションの運用・御社の状況に即した課題解決+実務改善を「集中的・短期的」に「できるまで」支えます。理想的な営業管理の土台づくりを実現するための実務重視・伴走型プログラム。

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コミュニケーションに関するお悩み

 

Salesforceがうまく使いこなせない    
 

Salesforceを導入したが効果が出ない    
 

これからSalesforceの導入を考えているが不安点がある。  
 

選ばれる理由

 
1
「なぜSalesforce®ソリューションで管理すべき?」利用目的の明確化  
 
「現状診断パック」により、データ整備状況や関係者へのヒアリングを行い、現在の営業プロセス管理上の問題、Salesforce®ソリューション活用の際の障害を特定し、在るべき状態とのギャップを明確化
2
利用者実務に即した設定へ、使えるツールとしての整備
「サクセスマップ」策定により、経営・管理者・利用者が腑落ちした重要管理KPIを決定、新たなKPIに基づく入力項目決定、命名ルールなど共通言語化の徹底、目標・戦略・活用KPIに基づくダッシュボードを設計
3
全員利用のを意識づけ・ルール化
以上の成功まで、「3カ月集中解決」+「3カ月のフォロー」で実現※
※お打ち合わせのスケジュールおよび提出いただく資料の遅延などにより前後する場合があります
入力・更新ルール策定(誰が・いつ・何を・どのように入力するのか)、運用フロー策定(誰が・いつ・何の目的でチェックするか)、及び会議体との連動をルール化・定着するまでを伴走フォローアップ

導入ステップ

 
Step1
Salesforce®の利用目的を確認する    

矢印アイコン

まずは御社の視点で課題を整理。その上で、最終的なゴールから日々の活動までを見直します。
次の流れでSTEP2へ進みます。まずはゴール(最終的に達成したい目標)を設定、次に目標(今年度達成したい目標、数値)を設定、次に戦略(四半期・半期で取り組む内容)を設定、次に活動(日々の活動で取り組む内容)を設定、最後にKPI設定(進捗を測るための数値指標)を設定します。
『この一連の管理をなぜSalesforce®で行うべきか?』を明確にします。
Step2
実務で使いやすい設定にする

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Salesforce®を使う目的を定めた後は、実務にあった設定にカスタマイズ
■新たなKPIに基づく入力項目決定
■命名ルールなど共通言語化の徹底
■目標・戦略・活用KPIに基づくダッシュボードの設計
Step3
全員利用をルール化する

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活用し始めると必ず出る課題を、先回りして防止
■運用フロー策定:誰が、いつ、何の目的でチェックするか
(会議体との連動)
■入力・更新ルール策定:誰が・いつ・何を・どのように入力するのか
「段取り八分、仕上げ二分」
まずは社内の誰もが納得して活用できる仕組みづくりを重視します。
 

料金表


※価格はお問い合わせください。