2019_Salesforce_Partner_Badge_Registered

MpoweredSales株式会社は、

株式会社セールスフォース・ドットコムのレジスタード・パートナーです

©2020 by Mpowered Sales 株式会社

「3か月の取り組み」+「3か月のフォロー」で

既存管理からの脱却と

営業プロセスデータ管理の土台作りをサポート

Salesforce®を活用した理想の営業管理は

「QuickCompass」©にお任せください

​「QuickCompass」サービスについて

​まずはSalesforce®ソリューション利用時に課題となりそうな点を整理

​1:導入目的・意義に関わる → かじ取りの課題

例えばこんな課題

いろいろなことができると聞いていたが・・・?

​とくに営業成績の向上を感じられない

​どう営業管理に活かせばいいかよくわからない

​上司があまり見てないので入力するだけ無駄と感じる

​2:設定に対する課題 → 実務的課題

例えばこんな課題

みかたが良くわからない

実態に即していればもう少しメリットを感じそう…

​以前の管理のほうがやりやすい

​上司があまり見てないので入力するだけ無駄と感じる

​3:利用環境に関わる課題 → 実務的課題

例えばこんな課題

​入力が面倒、管理を一本化したい

上司があまり見ていないので、入力するだけ無駄と感じる

Salesforce®の導入目的・活用イメージ・メリットそれぞれを明確化し

社内で共有することが重要なポイントです

Step1:Salesforce®の利用目的を確認する

​まずは御社の視点で課題を整理。その上で、最終的なゴールから日々の活動までを見直します

ゴール

​目標

戦略

活動

KPI設定

Step2へ

最終的に達成

したい目標

今年度達成したい目標(数値)

四半期・半期で取り組む内容

日々の活動で取り組む内容

進捗を測るための数値指標

『この一連の管理をなぜSalesforce®で行うべきか?』を明確にします

Step2:実務で使いやすい設定にする

Salesforce®を使う目的を定めた後は、実務にあった設定にカスタマイズ

新たなKPIに基づく入力項目決定

命名ルールなど共通言語化の徹底

目標・戦略・活用KPIに基づくダッシュボードの設計

Step3:全員利用をルール化する

活用し始めると必ず出る課題を、先回りして防止

運用フロー策定:

 誰が・いつ・何の目的でチェックするか (会議体との連動)

入力・更新ルール策定:

 誰が・いつ・何を・どのように入力するのか

「段取り八分、仕上げ二分」

まずは社内の誰もが納得して活用できる仕組みづくりを重視します

 

​「QuickCompass」導入完了までのスケジュール

​成功までの3ステップを「3カ月の取り組み」+「3カ月のフォロー」で完成

「​課題の解決+実務支援」を​

「短時間」で遂行し

「できるまで」ともに走る​

Step1:Salesforce®の利用目的

     を再度確認する

Step2:実務で使いやすい設定に

     する

Step3:​全員利用をルール化する

×

×

「​3カ月」​

フォローアップ

(20時間・基本サービス)

高度化支援プログラム

(オプション)

「​3カ月」​

の集中プログラム

「QuickCompass」に費やしていただくお時間は、ミーティングへの

ご参加を中心として1ケ月あたり3~5時間程度となります

※お打ち合わせのスケジュールおよび提出いただく資料の遅延などにより前後する場合があります

 

アウトプットイメージ

1:サクセスマップ

営業チームのゴール到達への道のりを分解・言語化し、その中でも特に管理を徹底すること」を中心にSalesforce®ソリューション活用シーンを明確化します

※画像はイメージです

2:「成熟度診断パック」

貴社のデータ整備状況や関係者のヒアリングをもとに、現在の営業プロセス管理上の問題や、Salesforce®ソリューション活用の際に障害となりそうな点を明確にします

※画像はイメージです

3:「Salesforce®」カスタマイズ設定

新たに合意された重点管理KPI・管理ルールに則った、貴社専用Salesforce®ソリューション入力画面・ダッシュボード設定も弊社が行います