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Carlo La Porta (カルロ・ラポルタ)

Carlo La Porta (カルロ・ラポルタ)

代表取締役・内発的モチベーションアーキテクト
在日30年の経験を基に、日本独自の商習慣に精通。海外企業との取引を行う日本企業の支援を行い、日本でのソリューション販売と提供を主軸としてキャリアを重ねる。
「なぜ仕事をするために常に自分と戦いモチベーションの壁を乗り越えなければならないのか」を模索し、”内発的モチベーション”に着目。「褒・求・認」コミュニケーションとデレゲーションを中心にしたマネジメント手法の改善で”内発的モチベーション”を解放し、誰もが輝いたビジネスライフを実現できると考え、これを解放するMpowered メソッドを創り出す。
この独自メソッドで「待受社員」に悩む企業経営者・マネジメントに徹底伴走し、理想のチームを構築する「Mpowered Sales株式会社」を設立。
後継者の育成に悩む創業者や、チームの一体感の醸造がうまくいかないプロジェクトリーダー、若手世代の離職率に悩むマネジメント層などからリピート率100%の支持を得ている。
日本語、英語、イタリア語、フランス語、一部ドイツ語を操るマルチリンガル。
・経歴:KPMG Consulting Japan、Bearingpoint、Lowendal Masai Japan (現Ayming Japan) 、 Thomson Financial Services
・主な顧客:McDonalds ,日立, コナミ, Oclaro, Sakura, Veolia Waters, Vodafone, Luxottica, GAP 他
・1993年 日本語能力試験 N1(最高レベル)取得
・デール・カーネギー・トレーニング ジャパンの他、多数のネゴシエーション・トレーニングを修める

武川 善太(たけがわ ぜんた)1

武川 善太(たけがわ ぜんた)

顧問(Advisor)
金融、営業やITスタートアップなど幅広い業界で営業改革や経営改革を主とした企業変革プロジェクトの企画/実行の両面において主導的立場で多数参画。
特にBPR(Business Process Re-engineering)、KPI最適化、OKR(Objectives and Key Results)など現場を巻き込んだ改革を得意とし、営業チームの運用効率と実行戦略でクライアントの要望に応えるコンサルティングとして多数のプロジェクトを成功に導く。
さらに、多くの企業の組織構造を支援し、いわゆる「働き方改革」で生産性・満足度・ワークライフバランスを改善する経営改革においても多数のプロジェクトを経験。プロジェクトをクライアント様リクエストのスケジュール・予算で提供できるよう、「チェンジマネジメント」スキルを駆使し、現場担当者から経営層まで「目標・明確な優先順位」を共有することでコンプライアンスの向上とプロジェクト推進手順のスムーズな実行につながる多数の例を実行している。
MpoweredSalesの一貫した高品質のサービスの提供を保証する、オペレーションとデリバリーを担当。
・経歴:大手邦銀(企画管理部門)米国銀行日本支店(運用戦略)、米国ITスタートアップ企業在日代表、健康食品通販会社(事業部門長)、経営コンサルタント(コンサルティングファーム所属)
・慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)

山原 享 (やまはら すすむ)

山原 享 (やまはら すすむ)

プログラム・ダイレクター
グローバル&イノベーションコンサルタント。
1990年ソニー株式会社入社。商品企画、新規事業開発、海外マーケティング、グローバルプロジェクトのマネジメントを担当。
又、シンガポールに赴任し、アジア全域のマーケティング戦略のマネージャーとして活躍。帰国後は企画&マーケティング部門のゼネラルマネージャーとなる。
2014年、ビジネスコーチ、コンサルタントとして独立。
マネージャーおよびリーダー向けの研修プログラムとコーチングをデリバリーし、企業のイノベーション創出やグローバル展開に向けて、ビジネススキルトレーニング(論理的思考、デザイン思考、グローバルコミュニケーションなど)を提供。
若者の育成と次世代のビジネスリーダーの育成に情熱を傾け、早稲田大学のリーダーシップ育成プログラムの講師としても活躍中。
Mpowered Sales株式会社ではプログラムディレクターとして、専門的および組織的な開発に重点を置き、“M-Camp”のデリバリーを担当。
・異文化マネジメントにおけるHofstede Insights認定ファシリテーター
・デザイン思考研究所認定ファシリテーター
・米国CTI認定CPCC(プロコーチ)
・神戸大学卒(国際経済学専攻)

Chris Taylor (クリス・テイラー)

Chris Taylor (クリス・テイラー)

リード・アナリスト
様々な形式の数学およびデータモデリングに25年以上携わる。
1999年に博士号を取得後、さまざまな業界でグローバル企業の予測機能とデータ処理の自動化を強化するプロジェクトで活躍。
近年は、アルゴリズム取引システムに焦点を当てた投資ファンド向け金融業界のAI対応ソリューションを提供。
MAPS©やネゴシエーションにおける裁定条件策定や市場分析などに使われるAIの開発と分析の実行の責任者。
・リバプール大学 数理科学部博士号・数学科修士課程
・AstraZeneca plc, UK/Eli Lilly & Co, (Singapore) / Adaptive Biosystems Ltd,(イギリス) / RKR Capital